禍除けのお守り
人は、日々の暮らしの営みや行動の中で、禍福のリズムが狂うときがあります。それは四方八方への移動やリズムの異なる者同士の出会いが誘因といわれています。そのズレは時とともに、おだやかに元のエネルギー(天の気と地の気)のバランスに戻るのですが、それまでの間は禍事(災い)が忍び込み易くなります。
これらの禍事から身を護るエネルギーは、その人独自の型があります。禍除けのお守りは、その人の五気をお守りの形としたものです。